終点 木城澗 終点の炭鉱町、木城澗のたたずまい。 木城澗駅の駅舎です。 もともとは白い建物のようですが、石炭で真っ黒け。 東風7形が客車から切り離されて、機回り線を走っています。 折り返し便の出発準備完了です。 木城澗駅構内。 石炭の積み出し基地でしょうか。 折り返し便の俯瞰写真です。 木城澗の町並み。 手前の2本の線路のうち左側の線路は明らかに幅が狭いようです。762mmゲージでしょうか? 以上で、北京近郊の超ローカル、京門線の訪問レポート終了です。